自分をブランディングしたい方、社会的信頼性を獲得したい方へ

才能なし・コネなし・金なしの若干28歳が、たった数年で10冊もの著書を出した秘密を知りたくはありませんか?全くお金をかけずに圧倒的ブランディングを実現する成功率激高の出版プロデュース術を全てお話します。

私がここ数年で出版した著書10冊。(もちろん全て自費出版ではありません)行政書士 横須賀てるひさ
ご存知でしたか?「普通の人が本を出すことは難しい」というのは、あなたの単なる思い込みであることを・・・。
実は今まで、私自身の本10冊のプロデュース以外にも、多くの出版企画を実現してきました。

そのプロジェクトを進めていく上で、著者になりたい方の話を伺い、また出版社さんのお話も多く伺いました。
その中で、やはり本を出すことについては、大きな誤解があることを感じました。


「出版をする」というのは、選ばれた人間だけができる特別なことだと思っている方が非常に多いのです。

「才能のある人だけが本を出せる」
「上場するような成功した社長しか出せない」
「文章なんて書けない」

最初からこのようにあきらめている人が多いのです。

実際、私自身も昔は出版はとてもハードルが高いことだと思っていました。

しかし、実際に出版のカラクリを調べ、出版社さんとのやりとりをしていく中で、それは大きな誤解であることに気が付いたのです。

本を書いて出版するということは決して選ばれた人間だけにできる特別なことではないのです!
まずは、出版する方法をお話しする前に、あなたが思い込んでいる誤解を解いておきたいと思います。

多くの方が思っている誤解というのは次のようなことだと思います。
「自分は出版なんてできるはずかない」「特別な人しか書けない」「自分は本になるようなネタも企画もない」「出版社が相手にしてくれるとは思えない」「出版には大金がかかる」
おそらくこういったことを先入観としてお持ちだと思います。

ところが、実際のところはそうではないのです。

「自分は出版なんてできるはずがない」

このことは多くの方がおっしゃいますが、これは一方的な先入観です。できないと思っていることは実現しません。私自身、「出版できるはずがない」という思い込みを「出版するにはどうしたらいいか」という考え方に変えることによって、出版を実現してきました。もし理由もなく思い込んでいたらその思い込みを変えてください。


「特別な人しか書けない」
出版関係のセミナーなどに参加するとよくわかりますが、出版している人は、実はものすごくたくさんいます。私自身、最初の出版は25歳で出版についての実績はまったくありませんでした。実際、出版を機に成功していく方というのも非常に多くいらっしゃいます。
「自分は本になるようなネタも企画もない」
これも多くの方がおっしゃいます。しかし、本当のところ、「起業家」と呼ばれるような方、つまり自分自身でビジネスをしている方は、ネタの宝庫であることが多いのです。大切なのは、あなたがもっているものを、企画としてまとめられるか、引き出せるかがポイントになります。自分自身でできない方でも、素晴らしい素材をお持ちの方はたくさんいらっしゃいます。気が付くか付かないかだけの違いなのです。
「出版社が相手にしてくれるとは思えない」
確かにいきなり「企画書を見てくれ」という売り込みは好まれません。出版社には年間何千もの出版企画が送られてきています。そういった飛び込みの企画は、出版に向けての正しい知識がないため、そのほとんどが本になりません。したがって、そういった売り込み方法ではうまくいかないことが多いのです。
ただし、出版社さんは良い企画にはきちんと対応してくださいます。つまり、後述するような正しい知識と正しい方法で出版企画を見ていただくことができれば、出版社さんははじめての出版でもきっちり対応してくださるのです。
「出版には大金がかかる」
出版にお金がかかるのは、自費出版です。商業出版は、出版社がすべてを請け負いますので、商業出版にお金がかかるというのは誤解です。


・・・いかがでしょうか。いくつも思い込んでいた誤解があるのではないでしょうか。

そこで、このような商業出版の誤解を解き、最小努力で出版するための方法を公開いたします。
その内容は次のとおりです。

商業出版の真実を知ることができる
実際に2年間の間に5冊の出版を実現した横須賀が、出版の真実を語ります。出版することのメリット、デメリット本当に世間で言われるところのメリットがあるのかどうか。世間一般では見えない商業出版の真実をお話します。出版業界からはじめたわけではありませんので、しがらみもありません。赤裸々に真実のみを語ります。
出版のカラクリ
素人から見えにくい出版のカラクリを公開します。難しい内容はありません。著者側から見た出版のカラクリ、実際どのようなプロセスを経て出版が現実のものとなるのかをお話しします。
横須賀がどうやって出版を成功させ、またプロデュースできたのか
机上の空論だけでない、体験をもとにした出版のノウハウをお話します。どういった手順で企画を考え、出版社にプレゼンをしたのか、またその人脈はどうつくったのか。そして、横須賀からプロデュースを受けた方が、なぜビジネス的には無名でも本が出せるのか、その秘密を公開します。
どうすれば最短距離で素人が出版できるのか
「今、最短距離でゼロから出版するには?」この質問に答えるためのステップを公開します。自分自身のたなおろし、テーマの設定、企画趣旨など、企画を作り上げるための方法をお話します。
出版社への売り込み方法
企画書の書き方を一応お教えします。しかし、企画書の書き方を学んでもあまり意味がありません。「出版企画がよければ、それでとおるのでは?」確かにそういった面もありますが、実は企画書つくりがうまければ企画がとおるわけではありません。PCパブリッシング流の企画のつくりかたを伝授します。
出版後のビジネス戦略
通常の出版プロデュースや出版社は、せいぜい出版後にアマゾンキャンペーンを行っておしまいです。ほとんどの場合、出版社は配本後の販売戦略までは教えてくれません。ここでは出版後のセミナー、2ステップマーケティングなど、出版からはじめられるビジネス戦略をお話いたします。もちろんアマゾンキャンペーンのやり方などもお話します。
この方法で、出版を実現された方々の声

有限会社クピパ 代表取締役 伊藤哲哉様
自分自身のブランディングのため本を出したいと常々思っていましたが何をどうすればいいのかわからず、よく言えばチャンスを伺っている、 悪 く言えば、何も出来ない状態でした。

それが横須賀さんのおかげで、出版まで無事たどり着くことができました。しかも、『本を出しましょう』と動き始めてから出版まで、わずか4ヶ月 恐ろしいほど短期間での出来事でした。(その間は死にましたが・・・)

横須賀さんの場合、ただ出版社につなげてくれるだけではなく、自分が出そうとしているテーマ、内容に合った出版社を紹介してくれて、しかも 企画も考えてもらえるので、とても助かりました。

出版以来、アフィリエイト関連の書籍では、常に最も売れている本の 一冊になっていて、最高のブランディングになっているのですが、 それも横 須賀さんのサポートの賜物です。

本を出してから、セミナーや講演、ラジオの出演依頼がきたり、 東証一部の大企業からコンサルの依頼がきたりと、それまでには 考えられなか ったことがおきています。

そのきっかけを頂いた横須賀さんには感謝の一言です。
ありがとうございました。

※伊藤哲哉様は5月に横須賀てるひさのプロデュースにより、『アフィリエイトで月100万円確実に稼ぐ方法』を出版されました。

詳細を見るにはこちらをクリック

有限会社スリービーコンサルティング
代表取締役 山本行影様
オフラインでの展開を始めようと思っていた私は、まずは、出版をしたいと 思っていたのですが、どうすればいいのかまったくわかりませんでした 。

そんな時に横須賀さんに出版に関しての相談をしたのですが ほとんどの部分を横須賀さんが決めてくださり、なんと、あっという間に出版が決 まってしまったのです。
言葉もありませんでした。

以前に出版社の方と話をした事があったので、持ち込みで 出版できる可能性を聞いたのですが、持ち込みの場合は ほぼ可能性はないという話をされていました。
ですから、あまりの急展開に驚くしかなかったのです。

出版してからは、さまざまな所で声をかけられるようになりました。
まったくビジネスと関係ない所で、本出してますよね?って声もかけられるようになりました。

本一冊で人生が変わるとは必ずしも言いません。
しかし、確実に周りの目は変わります。 もし、これを読んでいるあなたが、何かを変えたいと思っているなら 横須賀さんの話を是非、きいて下さ い。 そして、相談して下さい。横須賀さんの出版コンサルはすさまじいですから。

私が、こういった場にコメントを書く事はすごく珍しいです。
それほど、横須賀さんを信頼しているという事がわかっていただければ幸いです。

最後に、横須賀さん、本当にありがとうございました。
そして、今後も私のように、出版できる人を応援してあげて下さいね。

※山本行影様は、6月に横須賀てるひさのコーディネートにより、『毎月500万円!会員制ネットビジネスのすごい稼ぎ方』を出版されました。

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吉川直子様
自分自身のブランディングのため本を出したいと常々思っていましたが、横須賀さんから「人ひとり雇うときに読む本」のご提案をいただいたとき、 正直驚きました。
なぜなら、この企画の内容が、「社会保険労務士」であり「コーチ」である私に、まさにピッタリの内容だったからです。

私が執筆させていただいた本は、人を雇うときに押さえておかなければならない法的ルールと人的ルールのポイントを簡単にまとめた本です。
正直申しまして、労働基準法やその他の法律のことを説明した良書はすでに沢山ありますし、また、同様に面接の仕方や会議のルールなどもそれぞれ専門的に説明した良書が沢山あります。

しかし、これらの「ポイントだけをまとめて1冊で知ることができる本」と言われると、確かにあまり見かけたことがありません。
そして、これこそまさに、「社会保険労務士」であり「コーチ」である私にこそピッタリの内容だったのです。

このように、横須賀さんのプロデュースのすごいところは、各クライアントさんの強みに合った企画を作成するという点です。
クライアントさん本人が気付いていない「強み」を生かした企画であり、また、読者の視点で考えた切り口の企画を、クライアントさんに合わせて 作り上げて下さいます。

もともと「本を出版する」ということは、著者のブランド作りには効果的ですが、中でも自分の「強み」を生かしたオリジナルの企画による出版のため、通常の出版よりも、よりブランドが確立されることでしょう。

横須賀さんのプロデュースは単なる「出版」することが目的ではありません。まさに「強み」を確立するためのブランド作りなのです。
強固なブランディングを行う上では他に類をみないサービスだと感じました。

最後に、私自身、起業2年目にして本を出版するというチャンスをいただけて、本当に感激しております。
横須賀さん、このたびは本当にありがとうございました!

佐藤亜津子税理士事務所 佐藤亜津子 様
正直に言って、私にとって本は「読むもの」で「本を書く」というのは他人事でした。
ブランディングの構築のためには有効である、というのは知識としては知っていたものの、それでも自分が、というのは全く考えていませんでし た。

横須賀さんのコンサルティングを受けているうちに「本を書いたらいかがですか?」とご提案受けたのがキッカケです。
最初は「いやいや私なんて」と言っていたのですがそこはアイデアマン(失礼)の横須賀さん、私自身が気づかない私に合ったテ−マをどんどん 提示してくださいました。
その中で一番ぴったりはまったのが、今回の本です。

そこから決定するまで、私は何もしていません。
全てお任せして、ただ連絡を待っていたのみです。
そして企画が通った、とご連絡を受けたのです。
その後もいろいろとサポ−トしてくださり無事出版をすることができました。

出版をしてからいきなり世界が変わった、とまでは言いませんが私のクライアントがとても喜んでくれたり、HPのアクセスが増えたり少しずつ周 りが変化してきました。
おそらくこれから実感するのでしょう。

そして、多くの「羨ましい」の声。
実は商業出版がそんなに大変なことだとは知らなかったのです。
私よりキャリアのある方々が出版を実現させたい、と強く希望されていて横須賀さんのおかげで全く苦労せずに出版を実現させてしまった私 としては申し訳ないくらいです。

横須賀さんには本当にお世話になりました。ありがとうございました。
出版をしたいとお考えの方は迷わずこちらのサ−ビスを受けるのが一番だと思います。
何しろ私が出版できたのですから。

ナデック社会保険労務士事務所
特定社会保険労務士 小岩 広宣 様
私は社会保険労務士として、人材派遣などの人材ビジネスの分野に特化した業務を行っていますが、以前からこの分野では業界規模の割に は専門家の数が少なく、実務の専門家の立場から書かれた書籍も少ないのではという印象を持っていました。社労士として数々のクライアント の業務に関わるうちに、おこがましいことかもしれませんが、「何とか自分でもこの分野のニーズにかなった本を考えることはできないものか」 と思いを持つようになっていました。

また、私は幼少の頃から書くことは大好きで、学生時代にもいろいろな分野の雑誌に寄稿するなど、「いつかは本を書きたい」という夢を持って いました。そういったことから、次第に、「自分が日々取り組んでいる業務の中から、本にできるテーマはないものか」と漠然と考えるようになり ました。ただ、出版業界の事情もよくわからず、出版社にコネクションもない私は、なかなかそういった思いを具体化する機会は得られずにい ました。

そこで、行政書士で出版プロデュースを行っているという横須賀さんに出会いました。

横須賀さんの出版に対してのアドバイスは、とてもスピーディーで的確なものです。私は約1時間の個別相談に乗っていただきましたが、3〜 40分ほどで、出版に関して、私ができること、できないこと、可能性のある分野、ない分野、企画の方向性など、現状と対策をしっかりとコメン トしていただきました。これは商業出版を目指す側にとっては、まさに圧巻といってもいい出来事だと思います。

企画書の作成についても、書く人のキャラクターや持ち味を見抜かれた上で、ほとんど全面的にリードしていただけます。商業出版を志す人の 多くが企画書の作成とPRのところでつまづくことが多いという点からすれば、これはとても心強いものです。まさに著者は「書くこと」だけに専 念することができるのです。

さらに、横須賀さんは、士業の開業支援やコンサルティングの分野でも積極的に活躍しておられるので、士業の人の気持ちや業務の特徴につ いては誰よりも理解しておられる方です。そういった意味でも、特に士業で商業出版を目指す人にとっては、すばらしいノウハウを注ぎ込んでい ただけると思います。

横須賀さんのプロデュースによって、商業出版の喜びと感動を手にされることを、ぜひ、おすすめします。

株式会社びりかん 代表取締役 信國大輔
本の出版を横須賀さんにお願いしてから紆余曲折ありましたが、とうとう自分の本を出版させていただくことになりました。ありがとうございます。

企画内容も、私の仕事にあわせて魅力的なものに仕上げていただきました。

本を出版するとわかるのですが、はじめての方とお会いするときに「本を出してます」と言うだけで扱いが違います。恐らくブランディングにこれほ ど効果がある手段は他にはないのではないでしょうか。

その効果は、仕事だけにとどまらずプライベートまで。
家族や友人が、すっごく驚きます(笑)

しかも、1冊本を出していると、さらに2冊目・3冊目が出しやすいとのこと。
これからがますます楽しみですね。

※信國大輔様は、7月に横須賀てるひさのコーディネートにより、
『ウェブ2.0バカ』を出版されました。

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最大で9社の出版社からオファーをいただいた、『小さな会社の逆転戦略
最強ブログ営業術』の出版企画書をプレゼントいたします。
あなたが作成した出版企画を、一度だけ横須賀てるひさが直接添削いたします。 購入後にお知らせする専用フォームからお申込ください。 この特典は画期的です。なぜかといいますと、伊藤氏の企画、山本氏の企画も横須賀との1時間程度の面談によって骨格がつくられています。そのため、このマニュアルを購入し、この特典を得ることが出版への最短距離ではないかと考えています。

また、この添削依頼で、横須賀が「いける!」と思った企画については、PCパブリッシングにて出版社へのプレゼン代行をお手伝いさせていただくことも可能です。(別途費用)
こちらからお申し込みができます。14,800円(税込)
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追伸
私と会うまでは「出版なんてまったく考えていなかった」と言っていたクライアントの方も、数ヶ月経って出版が決まると、ほとんどの方は「次はこんな本を出したい」と言っています。
まだ書店に列ぶ前にです。実はそのくらいあっけないもので、会えばすぐに企画が決まることのほうが多いのです。

そして大げさな言い方をすれば、出版をすると人生が変わります。
その第一歩を一緒に踏み出せたらなんて素晴らしいことだろうという思いからこのセミナーを企画させて頂きました。

あなたと一緒に、「人生が変わる」出版の仕事ができることを楽しみにしています。
横須賀てるひさ
特定商取引法の表記