満員になりました!ありがとうございました!



私自身、23歳のときに行政書士で独立開業し、相当の苦労をしました。お金もなく、人脈もなく、インターネットマーケティングどころか名刺交換のマナーすら知らない。そんな状況でした。

開業資金はたったの30万円程度。生活は3ヶ月も持ちません。ガスや電話も止められ、絶望の日々。

私は、何か成功の起爆剤になるものがほしいと本屋に走りました。そこには行政書士で成功する方法や資格で稼ぐ方法などを解説した本がありました。読んで私はすべて実践してみました。

しかし・・・


様々ないわゆる「開業本」と呼ばれる本がありますが、その多くは体験談が中心であり、そのままマネができるものはほとんどありませんでした。そして過去の話であり、今では通用しないものが目立ちました。

私は絶望しました。

「一体何を指針にして営業したり、戦略を考えたりすればいいのだろうか・・・?」

私は迷いに迷い、多くのことを試しました。本を実践したり、ネットの情報を探してみたり・・・そして、試行錯誤の結果、私は最短距離で成功する極めてシンプルな方法を見つけたのです。


答えは非常にシンプルでした。

最先端で活躍している方の生の情報を聞く。

これが最良の方法だったのです。私は多くの方に会い、話を聞き、最終的に士業のビジネスモデル「資格起業家メソッド」を作り上げるまでになりました。

もし私が、経験と知恵を「話を聞く」という手段で得ようとしなかったら、本を読むために膨大な時間を取られていたでしょう。そしてそのノウハウは時代遅れなわけです。

ですから、もしあなたが事務所の売り上げを何倍にも伸ばしたいと強く思っているのなら、必ず最先端で活躍する方の話を聞いてください。時間と労力の省略になります。

しかしながら、現役士業の話が聞ける機会というのは年間通じてほとんどないと思います。そこで、そういった場を現役士業である私たちが提供できないか?と考えました。



この呼びかけに共鳴してくださったのが、天才塾の会員様です。天才塾は弊社が運営する士業向けのスクールであり、まもなく2周年になろうとしています。

私自身、天才塾ではすべてのノウハウを公開しています。ノウハウを公開することはある意味ではリスクです。ライバルを増やし続けてしまうだけなので・・・

しかしながら、私は行政書士という資格がなければ確実に今のような状況にはいられませんでした。そのため、この業界に恩返しをしたいという気持ちがあります。少しでもこの業界のためになれば・・・そういう強い思いで天才塾を創設し、最大の目標を「資格業界を人気業界にする」としています。

ですから、リスクを背負ってでもノウハウを公開し、多くの資格起業家を排出する。これが私のミッションであると考えています。ですから、私自身は何の出し惜しみもしていません。

今回、4名の方がこの考えに共鳴してくださり、自らの営業ノウハウ・経営ノウハウを公開してくださることになりました。



松本明美 行政書士
行政書士。1958年、秋田県生まれ、関西育ち。学習院大学文学部卒。 大学卒業後、商社に勤務。出産を機に退社。
以後16年間専業主婦をしていたが、地元の自治会館をめぐる欠陥建築紛争を体験。650世帯の代表として紛争を解決に導き、この体験から社会復帰を決断。
行政書士の国家資格を取得し、2000年 41歳で開業。埼玉県狭山市にて、法人を対象とした建設業許可、運送業許可等、各種許認可申請業務を専門とし、丁寧で誠実な仕事ぶりと明るい人柄で地元企業の信頼が厚い。また、行政書士会や商工会議所役員としても、幅広く活動している。
事務所サイト http://www.tetsuzuki.jp/

<セミナーの内容>

  • 専業主婦だった松本さんがなぜ、行政書士として独立できたのか?
    ある事件に巻き込まれた松本さん。その事件をきっかけとして、行政書士としてのスタートを切りました。その事件から学んだこととは?どのようにして最初の顧客を獲得していったのか?松本さんの創業秘話を公開していただきます。

  • 顧客が増える、紹介が増えるお客様との接し方とは?
    最近は行政書士事務所も「効率化」が叫ばれています。しかし、それでお客様は満足してくれるのでしょうか?確かに効率化は大事ですが、ある部分では絶対に手間隙惜しんではいけないのです。お客をつかむ、本当に手を抜いてはいけないポイントを解説します。

  • 常に高い事業意欲を維持するためにはどうしたらいいか?
    多くの個人事業主がときどき鬱に近い状態になっているのをご存知ですか?自分は大丈夫、と思ってもモチベーションの維持方法を知らなければ、急に仕事ができなくなることがあります。たとえ売り上げが伸びていたとしてもです。

  • 松本さんの「誰もやっていない」人脈営業とは?
    「人脈の客層」ということを考えたことはありますか?ただ単に名刺を配っても、「本当の人脈」には程遠いのです。本当に仕事につながる人脈とはどんな人脈なのか?そして「ただ人脈をつくる」だけでは仕事には決してならないことも付け加えておきます。

  • なぜ、無経験から高度な実務ができるようになったのか?
    法律とは無関係だった松本さんがいかに実務を学んでいったのか?建設業、産廃業、宅建業など、堅実に許認可実務をこなすためにはどのように学び、実践したらいいのか?その具体例を解説していただきます。


黒川明 税理士
昭和53年9月北海道の木古内町に生まれる(函館市より南へ1時間) 平成9年3月私立函館ラ・サール高等学校卒業。平成17年3月東京都立大学経済学部経済学科卒業 。平成17年12月 税理士合格(法人税法、所得税法、相続税法、簿記論、財務諸表論)

平成20年1月18歳からの社会人経験&5年間の税理士事務所と一般企業経理部での修行を経て、多摩市で税理士事務所開業。取引先、銀行、税務署どこから見ても信頼性バッチリの最高品質の決算書作成をモットーにしています。私生活ではパパになりました。

セミナー実績

平成20年2月ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤 善久 主催
その他大勢から一瞬で抜け出す地金買取ビジネスの極意セミナー 税金部門講師
平成20年3月LEC東京リーガルマインド主催「士業受験生の方向け 独立開業ってこんなに楽しい!」講師
平成20年9月 竹田和平氏主催
「貯徳問答講 ファーストステップアップセミナー」講師

<セミナーの内容>

  • 創業から起業。なぜ税理士で起業したのか?
    公認会計士と税理士との違いとは?中小企業の役に立つために開業した黒川さん10代のうちに税理士に目覚め、開業までにいたった具体的ストーリーとは?

  • 大学在学中から税理士事務所に勤務し、練っていた開業戦略とは?
    最初はずっと修行を積もうと思っていた黒川さん。しかし、あるときに方向転換し、28歳のときに開業を決意。何をどう学び、起業の準備に備えたか?どんなことを学び、実践すれば開業までに最適な準備ができるか解説していただきます。

  • 開業当初から顧問を次々に獲得した営業方法とは?
    まったくゼロからスタートした黒川事務所。その営業手法とは?どういう客層がお客様を捕まえてくるのか?仕事が近づく営業ツールの作り方は?しゃべりが苦手でもお客様との距離を近づける方法とは?開業わずかで10数社の顧問を獲得した方法をお伝えします。

  • 成功するセミナー開催方法から集客、講師の方法まで
    成功する士業の多くが手がけている「セミナー」。その開催方法から、集客方法まで解説。どのようにセミナーを企画し、集客をし、講師をすれば成功できるのか?また、講師依頼を大量に受けるためには?今後の士業に必須のセミナーについて解説します。

  • ひとり事務所で顧客満足度を上げるには?
    顧客満足度を高める「お客様の選び方」とは?開業当初からお客を選び、ひとりひとりの顧客満足度を上げていった方法。黒川事務所式の顧客満足度向上術を公開します。


松本ゆきひこ 行政書士

1976年2月 大阪府東大阪市生まれ
2002年6月 行政書士 松本由喜彦事務所 開設
2003年4月〜 大阪府行政書士会 東大阪支部 幹事
2005年4月〜 経営事項審査担当者(大阪府)
2007年4月〜 大阪府行政書士会 東大阪支部 副支部長

建設業などをメイン業務として、堅実な行政書士事務所を経営。
2007年からは異業種交流会ヴイベクトルを主宰。多くの士業とネットワークを組み、初回から多くの動員を記録する。セミナーでは事務所経営と成功する異業種交流会の方法を公開する。


<セミナーの内容>

  • 人脈ゼロから行政書士の売り上げを上げ続けた方法とは?
    創業から可能な限りの人脈を使い、仕事を獲得し続けた松本事務所。その人脈活用法とは?ネット集客全盛の今、本当に将来続く営業方法はアナログなものではないか?それがわかる内容です。

  • ほかの行政書士事務所との具体的差別化の方法は?
    松本事務所はほかの事務所とどう差別化し、仕事をとっているのか?単純にブランド化という言葉ではなく、専門職としてどうほかの事務所と差別化すれば勝てるのか、その秘密を公開します。
  • 行政書士やほかの士業との連携方法は?
    ネットワークをつかんでしまえば、仕事の流れはいくらでもつくることができます。松本事務所がどのように連携し、多くの仕事を捕まえているか?その全貌を公開します。

  • 異業種交流会ヴイベクトルとは?
    大阪最大級の異業種交流会を目指す「ヴイベクトル」。成功する異業種交流会とは?その構築方法を解説します。

  • 成功する異業種交流会の作り方とは?
    毎回数十名を集客し、有名講師を低コストで呼ぶ方法。地域密着で人脈の「幹」になれば、多くの仕事を獲得することができます。ただし、ポイントは売り込まないこと。士業の仕事の獲得、人脈交流の源になる方法とは?ネット集客の方法とは?異業種交流会開催の最前線を公開します。


織田純代 社会保険労務士
税理士事務所、企業人事部、アウトソーシング会社を経て独立、織田経営・労務管理事務所(社会保険労務士事務所)を立ち上げる。
社員の入退社が多く複雑な給与体系の飲食業を中心に、飲食の現場を知る社会保険労務士として、各種申請手続き、労務相談、外国人雇用問題、就業規則作成、人事制度構築等幅広くこなす。
また、正確迅速な給与計算を得意とするエキスパートであり、6000名規模の給与計算の実績がある。
現在は20年の経験と知識をもとに、独自の給与計算システムの開発を進めている。

講演実績:「飲食業における労務管理」「残業代を減らす3つの方法」
執筆実績:労務事情(2008年8月)健康保険入門Q&A
LEC東京リーガルマインドで資格活用講座の講師を連続して務め、楽しくわかりやすい講義で定評がある

独立関係の経歴は、
平成17年 社労士試験合格。18年1月個人事務所開業。20年7月法人化。社労士事務所のほか、システム開発会社の経営者も務めており、新しいタイプの社労士事務所を目指している。


<セミナーの内容>

  • 派遣社員だった状態から、社労士として創業した方法とは?
    経理、人事に関する仕事を経て開業した織田さん。開業する前から自分自身を「商品化」して売り込むことを考えていた。自分自身を商品化して高めていく方法とは?

  • 個人で仕事を圧倒的に集めるための基本的マインドは?
    良い職人と悪い職人の考え方があります。その違いとは?織田さんは「良い職人」のあり方を心得ています。仕事が取れる職人の仕事のやり方とは?「開業当初から顧問を取った。」方法です。

  • なぜ紹介が紹介を呼ぶのか?
    それは社会保険労務士業務以外の「売り」がクライアントにとって明確だからです。このいわゆるダブルポジションの部分が織田さんのように明確になれば、自然と紹介を生むのです。

  • 事務所経営の将来を決める「人脈の客層」戦略とは?
    選ぶ人脈を間違えるとたちまち「貧乏資格業」行きです。例えば顧問料「10万円」がバカ高い客層と「単なるコスト」の会社があります。その会社をどう見極めるか解説します。

  • 社会保険労務士法人日本人事設立と最近の営業戦略
    なぜ、社労士法人を設立したのか?社労士法人でつくるブランドイメージと最近の営業戦略を公開。法人に研修講師として入り込む方法とは?ニュースレター戦略の良いところと悪いところは?そのほか本当に経営者に求められる社労士像をお伝えします。


横須賀てるひさ 行政書士

株式会社パワーコンテンツジャパン代表
LLPパワーコンテンツパブリッシング代表
行政書士横須賀事務所代表

1979年埼玉県行田市生まれ。専修大学法学部卒。大学卒業後、23歳のときに行政書士横須賀事務所として独立。行政書士として会社設立手続きを専門とし、その堅実な手続き的サポートはもとより、ビジネスブログ構築や出版プロデュースなどオリジナルの起業メソッドによる起業支援ビジネスを展開。実体験に基づくそのノウハウはわかりやすくてすぐに実践でき、効果的とその評価は高い。主な著書に「小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術」「株式会社はじめての設立&かんたん登記」「 LLC (合同会社)はじめての設立&かんたん登記」(以上すべて技術評論社)、「新会社法で儲かる仕組みをつくる方法」(イーストプレス)、「資格企業家になる!成功する「超高収益ビジネスモデル」のつくり方」(日本実業出版社)など多数。



<セミナーの内容>

  • インターネットで集客する場合の2大原則とは?
    この極めてシンプルなポイントを押さえていないため「サイトつくったのですが問い合わせが全くありません」という状況になりがちです。あなたのネットマーケティングを「穴のあいたバケツに水をくむ」ような無駄にしないための基本をお伝えします。

  • 士業が行うべき3つのネットマーケティングのパターンと優先順位とは?
    多くの士業がやみくもにサイトをつくり、SEOをかける・・・という勝てない戦いを挑んでいます。その中であなたが勝ち残るにはこの中の2つ目のパターンに取り組んでいく必要があるのです。これを半年以上継続できれば、あなたは自分自身で売上をコントロールできるようになるでしょう。

  • サイトからの問い合わせを爆発的に増やす4つのポイントとは?
    ほとんどの士業サイトでは見られない信頼性の強化、ユーザビリティの向上、設計、耐性(体制ではありません)を検討することによって、問い合わせは圧倒的に増えていきます。当然のことながら「ユーザビリティ」という言葉だけを知っていても意味がありません。

  • 書籍にもなった横須賀の原点とも言えるブログ営業術とは?
    2003年から今なおも通じるブログ営業術。アクセスを500〜1000以上にする具体的エッセンスと導線の作り方を公開します。少なくとも、地域で1位の士業はブログで目指したいところです。

  • 売上拡大にダントツの威力を誇るメールマガジン活用法とは?
    アクセスアップをする方法はたくさんありますが、その中でもダントツの売上を上げるのが「メールマガジン」。しかし、断言してもいいですが99%の士業はこのメルマガの使い方を間違えてしまっています。その点を指摘しながら、アクセスアップの手法について解説します。

このセミナーで得られるメリット
  • 資格をつかったビジネスモデルをつくる戦略がわかります。結果あなたが間違った戦略を立て、失敗してしまうことを防ぎます。
  • 事例から学ぶことによって、自分だけの最適な資格起業家スタイルがわかり、資格業に依存しすぎないバランスのいい経営者を目指すことができます。
  • 資格業として稼ぐための基本的な方法がわかり、業務の獲得方法がわかります。
  • インターネットを活用した集客方法がわかり、効果的な集客ができるようになります。
  • 他人に依存しないで稼げるようになる本当の「起業家」としてのマインドが身に付き、自分で良い判断ができるようになります。
  • 起業についての不安が軽減されます(※リスク保証するものではありません)





丸尾公認会計士税理士事務所 小野尾 啓二 様

松本明美 行政書士
人脈営業の大切さを再確認できてよかったです。これまで通り人脈営業を大切にしていこうと思いました。
織田純代 社会保険労務士
社労士の方から税理士・会計士へのお仕事のご紹介があまりないということでした。他の社労士の方からも同じようなことを言われたので、営業上は考える必要があると思いました。
松本ゆきひこ 行政書士
ユーモアあふれる内容で”こんなセミナーができたらいいな”と思いました。行動実践の大切さを再認識しました。業務帳簿の作成を検討したいと思います。
黒川明 税理士
私は名刺交換後にはがきを送っているのですが、はがきではなくメールを送るのもいいのかなと思いました。
横須賀てるひさ 行政書士
まずはブログのプロフィールの充実をしようと思います。来年に向け、広告投資を検討しようと思います。


ナデック社会保険労務士事務所 山野 陽子 様

松本明美 行政書士
話し方がとてもソフトで品の良さを感じます。初対面の方でもきっと好印象をもたれるのではと思います。具体的な内容でとても親切感をいただきました。
織田純代 社会保険労務士
独特の世界をおもちの方だなと思いました。自分のユメをきちんと計画立ててそれを実践されている姿勢には大きな刺激をいただきました。
松本ゆきひこ 行政書士
飾り気がなく親しみのあるトークにはひきこまれてしまいます。お話をしてみたいなと思わせるところはまさに天性のものですよね、さすがです。
黒川明 税理士
外見や経歴をみると堅いイメージですが話しはじめると一転。自己表現、自己PRのうまさはぜひ盗んでマネしてみたいです。
横須賀てるひさ 行政書士
横須賀先生の自然で簡潔な講義はとても参考になりました。ありがとうございました。私もセミナー講師をめざしてるひとりです。


大谷 豪 様

松本明美 行政書士
実務経験なしからの開業という点が自分も同じなので人脈構築術など非常に参考になった。心理学の部分の勉強もしたい(勉強ばかりではダメですが)
・講演がとても上手でビックリしました。
織田純代 社会保険労務士
・自分のウリの構築とアピールが大事ということに改めて気づきました。
他人(経営者)がどう自分を見るか、顧客視点はぜひとも取りいれたい。
・異業種交流会のコツがわかってよかった。実際に行動する4%の人になりたいです。
松本ゆきひこ 行政書士
・さすが関西人、おもしろすぎる。
攻め>守り 非常に説得力があり常に意識したいと思いました。
・人からどう見られるのか大切さがわかった。
黒川明 税理士
・いろんな人と会う方法のヒントをいただいてありがたかった。
人のマネをすることの大切さがわかった。イイと思ったことはプライド関係なくマネすることはどんどん試したい。
・セミナー上手すぎです。
横須賀てるひさ 行政書士
・ネット広告の現状がよくわかった。
集客できるサイトの見せ方の大切さは意識したい。
ネットツールのテクニックはとても参考になった。


平賀 猛 様

松本明美 行政書士
具体的に人脈営業のお話が聞けて大変良かったです。参考になりました。
明るくやさしいお話の仕方もとても好感がもてました。
織田純代 社会保険労務士
私もブランディングについてはより強化していかなければと思っており、名刺等から早速始めてみようと思いました。お話が正直でとても良かったです。
松本ゆきひこ 行政書士
アナログ営業のうまさが伝わりました。業務の管理もしっかりなさっていて参考にしたいと思いました。
黒川明 税理士
営業の仕方がとても参考になりました。
黒川先生のプロフィールは見たことがありますので、お話していることが良く分かりました。
横須賀てるひさ 行政書士
サイトの作り方もためになったがそもそも考え方が違うのに気付いた。
非常に参考になりました。


野口 正憲 様

松本明美 行政書士
・開業のきっかけ、開業準備の期間に行った人脈営業など、具体的な例を出しながらわかりやすい言葉で話していただきとても良かったです。
信頼リストに載る、保険人脈の確立 私も行動に移したいと思います。
織田純代 社会保険労務士
派遣社員だったときから将来の戦略をたて自分の商品化、ブランディングを行い成功への道のりを一歩一歩進んでいる織田先生にオドロきました!
・名刺交換是非お願いします!
松本ゆきひこ 行政書士
・内容てんこ盛りでしたが50分が短く感じられました。松本先生のキャラクターが生きた(活きた)とても良いセミナーでした。
失敗恐れずにやってみます。
黒川明 税理士
黒川先生の行動力実践力が全面に出ていて熱い想いが伝わってきました。
開業準備中の話も大変参考になりました。(僕も先週よりアメブロはじめました)
横須賀てるひさ 行政書士
"さすが横須賀さん"という内容でした。2日連続でしたが最期まで安心して聞いていられました。5人共役に立つ内容ばかりでした。本当にお疲れ様でした 僕も頑張ります!


(株)三共コンサルタント 菅野 さゆり 様

松本明美 行政書士

まず、松本さん自身が愛すべきかわいいキャラクターだなと思いました。ブログを拝見させていただいてますがブログでは聡明な印象を受けていたので、ご本人のお話を伺っていると、士業者本人の魅力も大事だなあと思いました。
人脈営業術の話もとても興味深かったです。「仕事をするために生きているのではなく、楽しく生きるために仕事をする。」ということばに共感しました。

織田純代 社会保険労務士

織田さんのブログも好きで、よく見ているのですが、お話を聞いていると「織田純代ワールド」にますますとりこまれてしまった感じです。私も現在建設業に勤めながら自分の現在仕事をしていることをこれからの仕事にしたいと考えているので織田さんの「今の仕事でプロとして通用するかどうかを常に考えて仕事をしていた」という言葉を私も実行したいと思いました。50分という短い時間の中でいろいろつまったエッセンスがとても興味深かったです。

松本ゆきひこ 行政書士
前に立っただけで、会場の雰囲気をガシッと取り込んでしまう方だなと思いました。
冒頭のお話でもあったように松本さんのコツコツやっていることがイメージに連がっているんだなと納得!納得の興味深いお話ばかりでした。話し方や話すことばが「松本さんらしさ」を作っていて、とても独自のパーソナリティがある雰囲気のある方だなと思いました。
黒川明 税理士
黒川さんはネットで公開されている写真よりもメガネをかけているお顔の方が、個人的に好感を持ちました。スイマセン!開業1年目で顧客先をどうやって確保したのか細かいところまで公開してくださり非常にありがたいです。参考図書もあげていただき是非私も読もうと思いました。
横須賀てるひさ 行政書士

こういう企画を立ててくださった横須賀さんに感謝です。そして何よりも共感したのが「緑の募金」です。これを読んだ時にフライパンで後ろから頭を思いっきりなぐられたそんな感じです。少しも痛くなく顔がニコニコしてワクワクうれしくなってしまいました。
会社を経営している夫にもそのことを話をしたら夫も共感。夫婦で同じ方向を向いてることを確認できたのもうれしいおまけでした。



行政書士ないとう事務所 内藤 正樹 様

松本明美 行政書士
「なぜ仕事が入ってくるのか」を自らの体験談を交えながらわかりやすく話して下さいました。柔らかい口調の中にも厳しさが感じられ、そこにプロを感じました。
織田純代 社会保険労務士
意識付けと行動の重要性が強く感じられました。
名刺一枚作ることにも考えられていることに感心しました。
松本ゆきひこ 行政書士
開業当時の苦労から現在までの努力の過程に共感できることが多くありました。
黒川明 税理士
開業してからこの一年のご苦労を明るく話して下さいました。
明るさは士業にとって重要であることに共感できました。
横須賀てるひさ 行政書士
アナログにしろネットにしろ「客の視点で考える」ことを学びました。


 




満員になりました!ありがとうございました!
決済はインフォカート株式会社の決済システムを使用しています。
ご購入画面には、「オンライン物品販売」と表記されておりますが、セミナーのお申し込みとなりますので、ご安心ください。
なお、ダウンロードでデータのみの販売等は行っておりませんので、予めご了承ください。





もしかしたら、またこのようなセミナーを企画して、「横須賀は儲けばかり考えている」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

私自身も会社を経営し、スタッフもいますので慈善事業だけをするわけにもいきませんので、ビジネスは成立させなければなりません。ただ、そこまで莫大な利益を求めるものではありませんし、最終的な目標は「資格業界を人気業界にする」ことです。そしてこれは先ほどもお話ししたとおり、恩返しでもあります。

ですから、このセミナーの経費を除いた収益金は、すべて寄付します。

私は1円も受け取りません。すべて緑の募金に寄付をします。なぜ、緑の募金に寄付をするのか?



 

私たち士業は、他のビジネスに比べて「紙」をよく使う仕事です。つまり、多くの資源を使用しています。紙がなければ仕事が成立しません。ですから、少しでも還元していく責務があると思うのです。

士業に限ったことではないですが、ビジネスはひとりでは成立しません。お客様がいて、パートナーがいて、そして環境があってこそ成立します。ですから、消費するだけなく、きちんと還元しなければならないと思うのです。





1日でこれだけ多くの現役士業の話を伺える機会は、おそらくそう多くないと思います。もしあなたが事務所の売り上げを伸ばしたいという強い決意があるのであれば、この機会は絶対に見逃さないでください。







満員になりました!ありがとうございました!


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